東川口駅北口の「れおファミリー歯科」のインプラントと入れ歯治療についてご案内

  • 駅近徒歩1分
  • 駐車場完備
  • バリアフリー
  • キッズスペース
  • 個室診療室

インプラント・入れ歯

歯を失ってしまったらできるだけ早く治療しましょう

歯を失ってしまったらできるだけ早く治療しましょう

さまざまな理由で歯を失うことがありますが、どんな場合でも治療は早めに受けることが大切です。歯が抜けたまま放置してしまうと、となりの歯が倒れ込んできたり、咬み合っていた歯が伸びてきたりして、咬み合わせのバランスがくずれてしまいます。やがて歯を1本失っただけで、口腔内全体の健康を損ねてしまうことにつながるのです。また顎関節に負担がかかり、そこから身体のバランスにも悪影響を与え、頭痛肩こり腰痛などを引き起こすこともあるのです。

失ってしまった歯の機能を補う補綴(ほてつ)治療にはさまざまな種類があります。おもな治療はブリッジ治療入れ歯治療、そしてインプラント治療です。東川口駅北口から徒歩1分の歯医者「れおファミリー歯科」ではさまざまな補綴治療に対応していますので、歯を失ったらお早めにご相談ください。

安心のインプラント治療を

安心のインプラント治療を

インプラント治療とは、歯を失った部分の顎の骨にチタン製の人工歯根(インプラント)を外科手術で埋め込んで、その上にセラミック製の人工歯や特殊な入れ歯を装着して歯の機能を補う方法です。人工歯根が顎の骨にしっかり結合すると、天然歯のときの約8割もの力で咬むことができるといわれ、まるで自分の歯のような咬み心地が得られます。インプラント治療では、まわりの歯を削ったり、バネ(クラスプ)をかけたりしないので、周囲の健康な歯に負担をかけません。

れおファミリー歯科の安全・安心のインプラント治療について

外科手術を要するインプラント治療を成功させるためには、精密な診断が必要です。また治療に細心の注意を払わなければなりません。当院ではさまざまな工夫をして、より安全で安心できるインプラント治療をご提供しています。

歯科用CTの活用 インプラント担当医在籍
口腔内の詳細情報を把握するために欠かせないのが歯科用CTです。顎の骨の状態や神経や血管の位置などを確認して、正確な診断を行っています。そしてシミュレーションを行い、安全性の高い治療計画を立てるのです。 インプラント手術の経験と実績が豊富な担当医がインプラント埋入を行います。難症例といわれるような骨造成療法との併用も行っています。
骨造成療法にも対応
顎の骨が不足しているとインプラントの埋入ができません。その際には骨造成を行ったあと、または骨造成療法とともに人工歯根を埋め込みます。
インプラント担当医について

当医院のインプラント担当医は年間50~60本のインプラント埋実績があります。USC(南カリフォルニア大学)に短期留学してインプラント技術を向上させました。顎の骨が足りない場合の骨造成療法にも対応していますので安心です。

インプラント治療の特徴
メリット デメリット
  • まわりの健康な歯に負担をかけません
  • チタン製の人工歯根と顎の骨がしっかり結合するので天然歯のようにしっかり咬むことができます
  • セラミック製の人工歯を被せれば自然な見た目が得られ、治療したことを他人に気づかれません
  • 人工歯根を埋め込むための外科手術が必要です
  • 自費診療なので比較的治療費が高額です
  • 人工歯根と顎の骨がしっかり結合するのに時間がかかるので、治療期間が長めになります
治療後のメンテナンスが大切です

治療後のメンテナンスが大切です

インプラントはしっかりケアしていれば半永久的に使用可能です。しかし、毎日のケアや定期的なメンテナンスを怠ると咬み合わせのチェック不足による歯の破折や歯周病に似た「インプラント周囲炎」を起こしてしまうことがあります。するとせっかく手に入れたインプラントが使えなくなってしまうこともあるのです。

治療の終了はメンテナンスのはじまりです。いつまでもインプラントを使えるように毎日のブラッシングに加え、歯間ブラシやデンタルフロスを使用して汚れを落としましょう。そして定期検診をご活用ください。

インプラント以外の治療法

ブリッジ治療

ブリッジ治療

失ってしまった歯のとなりの歯を削って支台にして、その上に橋(ブリッジ)のように連結した人工歯を装着して歯の機能を補う治療法です。

メリット デメリット
  • 固定式なので装着感はあまり悪くありません
  • 外科手術が不要です
  • 自費診療のブリッジなら見た目をきれいにできます
  • 健康な歯を削らなければなりません
  • 支台にした歯に過度の負担がかかるのでその歯の寿命を縮めてしまします
  • 汚れを落とすためにブラッシングに工夫が必要です
入れ歯治療

入れ歯治療

もっともポピュラーな治療法です。歯が1本も残っていない場合には総入れ歯(全部床義歯)をつくり、歯が残っている場合には部分入れ歯(部分床義歯)をつくります。

メリット デメリット
  • 保険診療の入れ歯は安価につくれます
  • 自費診療の入れ歯は、見た目や咬み心地などの選択が可能です
  • 比較的短い治療期間で済みます
  • 取り外してメンテナンスできます
  • 外科手術が不要です
  • 全身疾患がある方もつくれます
  • ある程度の大きさがあるので装着感があまりよくないことがあります
  • 入れ歯の種類によっては味覚や食感、温度感覚などが損なわれてしまうことがあります
  • 保険診療の入れ歯の場合は、見た目が不自然で装着時に違和感が生じる場合があります
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